Joshin、不正アクセスで会員情報最大約600万件が漏えいの可能性 3システムを調査
Joshinは2026年10月26日付の第2報で、不正アクセスにより、会員情報データベースなど3システムの情報が漏えいした可能性があると公表した。会員情報データベースの対象は最大約600万件で、ほかのシステムには本人確認書類に関する情報やログインID・初期パスワードも含まれる。漏えいの有無や影響範囲については、調査を続けている。
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Joshinは2026年10月26日付の第2報で、不正アクセスにより、会員情報データベースなど3システムの情報が漏えいした可能性があると公表した。会員情報データベースの対象は最大約600万件で、ほかのシステムには本人確認書類に関する情報やログインID・初期パスワードも含まれる。漏えいの有無や影響範囲については、調査を続けている。