CAMPFIRE、GitHub認証情報流出が発端 22万5846件に漏えいのおそれ
CAMPFIREは、GitHubアカウントへの不正アクセスを起点に最大22万5846件の個人情報漏えいの恐れがあった事案で、外部機関のフォレンジック調査結果を公表。認証情報の誤アップロードが原因で、転送痕跡はなくても閲覧可能性は残るとした。
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CAMPFIREは、GitHubアカウントへの不正アクセスを起点に最大22万5846件の個人情報漏えいの恐れがあった事案で、外部機関のフォレンジック調査結果を公表。認証情報の誤アップロードが原因で、転送痕跡はなくても閲覧可能性は残るとした。
CAMPFIREはGitHubアカウントへの不正アクセスに関連し、顧客情報管理システムの一部で個人情報漏えいの可能性があると発表。対象は225,846件で、一部は口座情報も含まれる可能性がある。