横浜市長選、弁護士の原沢敦美氏が初当選 55万2207票獲得、パワハラ辞職の山中氏は3位
2026年10月18日投開票の横浜市長選で、無所属新人の弁護士、原沢敦美氏(59)が初当選した。市職員らへのパワハラが第三者調査で認定され、任期途中で辞職して再出馬した山中竹春前市長(54)は3位で落選した。
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2026年10月18日投開票の横浜市長選で、無所属新人の弁護士、原沢敦美氏(59)が初当選した。市職員らへのパワハラが第三者調査で認定され、任期途中で辞職して再出馬した山中竹春前市長(54)は3位で落選した。